6月20日を無事に迎えました。どうやら生きているようです。
平成の間は好きなことをしていましたが、令和になってからは社会奉仕が主になっています。元号はたまたま重なっただけで、深い意味はありません。
生存の危機はいったん去っただけで、今後もたびたび訪れるのではないかと思います。というより人生は一寸先は闇で、何が起こるか分かりません。家でじっとしていても突然死するかもしれないし、外で働いていれば車に轢かれて死ぬかもしれません。
今出来ることをやって行きたいと思います。
お読み頂き、ありがとうございますm(_ _)m