13日まで働いていましたが、今日で4連休になります。お盆休みで仕事が少ないからかもしれないが、真相は分かりません。
図書館で西尾幹二の『GHQ焚書図書開封』というシリーズを読みましたが、戦前~戦中に日本で出版された本を読むと、林房雄の「東亜百年戦争」というのは当時の日本人の普通の認識だったことがよく分かります。「侵略」という言葉は英米と結びつけて使われるのが普通で、世界最大の侵略国家はイギリスと見られていました。イギリスのインド支配の過酷さも伝えられていました。
ブログの今後は未定ですが、なるべく続くように考えたいと思います。つくつくぼうしが鳴き始めれば元気になるかもしれません。
お読み頂き、ありがとうございますm(_ _)m