バッハ会長の一言で、東京オリンピックは危機に直面しています。安倍晋三の「アンダーコントロール」から、数え切れない虚偽を重ねてきましたが、「東京の気候は温暖」という虚言も崩れました。クライマックスのマラソンを札幌で行うのに、何処が「東京オリンピック」でしょうか。中止、返上に向かうことを期待したいと思います。
ラグビーのワールドカップを台風の被害よりも優先するような政府の姿勢は、アメリカの属国として疲弊しきった日本国民から事実を隠蔽し、洗脳しようとするものです。オリンピックが猛暑の時期に行われるのもアメリカのテレビ局の都合のためであり、それなら毎回アメリカで開催すればよいでしょう。まずは事実を知ることが重要です。
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