明けましておめでとうございます。
昨年は大変な年でしたが、どうにか無事に新年を迎えることができました。世界的には新型コロナウィルスの猛威ということになりましょうが、私の場合は母の認知症という辛い経験をしました。
父と二人で新年を祝いましたが、やはり母のいない新年は寂しいものでした。施設では早く元気になれるようにとは言っていますが、現実的にほぼ無理なことは明らかです。
コロナもウィルスの変異により、更なる脅威が襲ってきています。自民党の菅政権は流行を抑える意志は全く無く、むしろコロナの流行を促進し、完全なる監視社会の実現を望んでいるように見えます。
今年は更に苦しい年になると思われますが、希望を失わずに進んでゆきたいと考えています。
お読み頂き、ありがとうございますm(_ _)m